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パーソナルカラリストの診断とクライアントの好みの間にギャップが生じたら

eyecatch

昨日、会社の同僚の一人に「カラーコーディネーター2級に合格したよー」という報告をしました。そしたら今朝、その同僚が、「合格祝いです」と言って、‘おめでとう’の文字の入ったかわいいクッキーを持ってきてくれまして。なんてうれしいサプライズ^^

オオサカ愛シングクッキー

その同僚は、カラーの勉強はしていないのですが、色に興味があるようで、以前パーソナルカラリストの診断を受けたことがあると話してくれました。診断の結果は確か「春」。その中でもピンクが似合うと言われたそうです。

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でも、彼女がピンクを着てるところ、見たことないんですよね(汗)モノトーンの服を着ていることが多く、有彩色だと赤とか紺とか青緑とか、「冬」に属する色が多い気がします。

てきぱきと仕事をこなし、はっきりとものを言う彼女にはそれらの色がとても似合うと思うのですが、好きな色や人となりから連想される色と、パーソナルカラーで似合うと診断される色は違うんですよね。

で、診断の結果、そういったギャップが発覚すると、お客さんは戸惑ったり不愉快になったりするような気がするんですが、そういった場合に、カラリストの皆さんはどう対応しているんでしょうか。これ、最近とても気になるポイントであります。

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