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PENTAX『X-5クラシックシルバー』開封の儀 巻の一

eyecatch

PENTAXのコンパクトデジタルカメラX-5クラシックシルバーを買いました。今日は、当ブログ初の開封の儀レポートをお届けいたします。

購入は、楽天の「エス家電」さんから通販にて。昨年の12月30日に注文して、指定通り1月2日に届きました。価格は14,500円(税込)で送料無料。

外箱

当初は、アマゾンでも同じぐらいの値段だったので、アマゾンで買おうと思っていたのですが、いざ注文しようとしたところ、まさかの値上がり(確か18,000円ちょいになっていたと思う)。エス家電さんが見つかってよかったです。

それでは、開封の儀をば。箱が大きいのは、亭主のと私の、2台購入したからです。

外箱を開く

1台入りの箱はこちら。いや、これもけっこう大きいな(汗)

1台入りの箱

開けてみました。

開封

内蓋の上には、簡単ガイド、使用説明書、ソフトウェアのCD-ROM、サービスステーション一覧、そして社名変更のお知らせ。社名変更というのは、もとは「ペンタックスリコーイメージング株式会社」だったのが、2013年8月1日より、「ペンタックス」が取れて「リコーイメージング株式会社となったそうで。

内蓋の上にあったもの

内蓋を開けて見たところ。

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内蓋を開けて見たところ

「簡単ガイド」に従い、単三アルカリ乾電池4本、USBケーブル、レンズキャップ、ストラップの同梱品が入っていることを確認。

同梱品

そしてこれが本体。えっ!?

カメラ本体

そ、想像していたよりかなりでかいんですが(汗)

カメラ本体と単三乾電池

グリップ側から見たところ。乾電池4本使用ということで、ある程度の大きさは覚悟していました。しかし、まさかこれほどとは…。

グリップ側から見たところ

せいぜい10年前に買ったNIKON COOLPIX 5600ぐらいの大きさだと思いこんでいたのですが、比較してみると、これこの通り。14,000円台のコンデジと聞いて、誰がこの大きさを想像するでしょうか。

NIKON COOLPIX 5600との比較

いやー、2万円以内という価格と乾電池使用であること、接写に強いらしいという評判、そしていかにもカメラ然としたルックスからPENTAX X-5を選んだのですが、大変なことになってしまったというのが正直な感想です。

とりあえずの課題は、持ち運びをどうするか。これは、キャリングケースが必要になるだろうなあ。。

巻の二につづく

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