スポンサードリンク

話題の学習管理SNS『Studyplus』の使い方と私流の活用法をご紹介

eyecatch

“勉強が楽しく続くSNS”のふれこみで、じわじわと人気上昇中の『STUDYPLUS(スタディプラス)』に登録してみました。ざっと把握したので今日はその使い方と私なりの活用法をご披露いたします。

Studyplus
STUDYPLUS(スタディプラス)ホームページ

いやー、これほんとに便利です!もっと早くに知っていれば、カラーコーディネーター1級(商品色彩)・2級・3級や、色彩検定1級・2級の学習内容をもっと詳細に残したり、同じく受験者の方と情報交換することができたのになあと思うと、残念。

STUDYPLUSは、毎日の学習を記録してグラフで可視化したり、タイムラインで仲間と共有することができる学習管理サービスです。登録は無料。
登録が完了すると、このような個人ページが作成されます。

STUDYPLUS個人ページ

使い方は簡単です。学習教材を選んで、学習時間、学習量(ページ数)などを記録するだけ。「学習した内容や感想など」の欄には、自由に文字を入力することができます。

STUDYPLUSタイムライン

スポンサードリンク

学習教材は、「教材をさがす」のページでお使いのテキストを探して登録します。Amazonと連携しているので、市販の教材はほとんど網羅されているのではないでしょうか。ない場合は、手動で登録することもできます。

STUDYPLUS「教材をさがす」タブ

登録した教材は、「本棚」で管理。

STUDYPLUS「本棚」タブ

同じ試験の勉強をしている人を探すには、「友だちをさがす」のページで、キーワードやタグを入力して検索します。「あなたへのおすすめユーザ」も教えてくれるので、その中から探すのもありでしょう。

STUDYPLUS「友だちをさがす」タブ

昨日までSTUDYPLUSを知らなかったので、リアルタイムでの色彩の勉強の記録を残し損ねた私ですが、ありがたいのが「過去の勉強を記録する」という機能。

いつまで遡れるかは不明ですが、少なくとも、私が色彩の勉強を始めた2009年10月までは戻れることが判明しています。

1日単位の記録はちょっと無理ですが、「この時期こんなことをしていた」ということぐらいは思い出せそうなので、今後ぼちぼちと過去の記録をつけていこうかと。

それと、今やっている英語学習の記録を毎日記録することが、2014年の日課となりそうです。

今月の人気記事

コメントを残す

WP-SpamFree by Pole Position Marketing

サブコンテンツ

このページの先頭へ